巻き爪補正

INGROWN NAIL CORRECTION

当院の巻き爪補正についてご紹介

このようなお悩みはありませんか?

  • check_icon 爪が刺さって歩くたびに痛みが出る
  • check_icon 皮膚に刺さった部分が膿んで痛い
  • check_icon 爪が痛くてヒールが履けない
  • check_icon 巻き爪を治したいが手術はしたくない
  • check_icon 痛いから爪を切りすぎてかなりの深爪になっている

Bivi接骨院の巻き爪補正なら、
痛い思いをせずに、その巻き爪のお悩みを解消できます。
一度、お気軽にご相談ください。

の痛くない巻き爪補正

1回の補正巻き爪の痛みから解放されます!

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Bivi接骨院院長
備前雅斗

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BEFORE

AFTER

CONTACT

ご相談・ご質問はこちらから

症状が何なのか判断できない、どこで治療すれば良いかわからないなど、
診療前に悩まれていることやご不安がございましたら、
どうぞお気軽にお問い合わせください。

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POINT

痛みがない技術です

国内外で特許を取得している特殊な補正器具を使用して、巻いている爪の先端にひっかけて表面に貼り付けるだけなので補正の際に痛みは特にありません。

※巻き爪の程度によっては多少痛みが出る場合もあります。

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POINT

初回の施術後に
すぐに変化が実感できます

皮膚に食い込んでいる巻き爪を補正器具を使って引き上げるので、即座に食い込みが取れて、痛みから解放されます。
補正器具の装着後すぐに、日常生活やスポーツも可能です。

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POINT

巻き爪の再発率が低いです

爪の先端が広がっていても、根元が巻いていては爪が伸びてきた際に、また巻いてきてしまいます。
このペディグラステクノロジーの技術であれば、爪の根元にダイレクトに補正をかけて、再発率を低くすることができます。

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POINT

透明な補正器具で見た目が美しくてネイルもできます

透明な補正器具を爪の表面につけるだけなので、見た目はほとんど目立ちません。爪の表面は凹凸がなくてツルっとした仕上がりになるので、靴下やストッキングにひっかかる心配もなく、ネイルをすることもできます。
※ジェルネイルはできません。

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POINT

親趾以外の爪も補正できます

親趾以外の爪に対しても、補正をかけることができます。
写真は2趾(人差し指)の補正前後の画像になります。
1回の補正でここまでしっかりと補正することができます。

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POINT

月に1回通うだけ

月に1回通院していただき、爪の状態を確認します。
必要に応じて補正器具の調整を行っていきます。
最短で3か月~10カ月程かけて、巻き爪補正を行っていきます。

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信頼性のある技術を取り入れています

当院では日本で生まれた信頼性のある「ペディグラステクノロジー」という技術を使って巻き爪補正を行います。
 この巻き爪補正の特徴についてご説明いたします。

PRICE

巻き爪補正料金

巻き爪度数表を用いて、巻き爪の度合いを測定して、料金を決定します。

軽度の巻き爪 40~50°

料金 5,500円(税込)

中等度の巻き爪 60°〜70°

料金 6,600円(税込)

重度の巻き爪80°以上

料金 8,800円(税込)

※上記は片足の片側のみの補正の料金となります。※同じ指で両側巻いている場合は補助上げを行います。

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補助上げ

軽度から中等度の巻き爪の場合は、1つの補正器具で両側同時に補正を行います。

料金 +2,200円(税込)

※両側の補正が必要な場合は、片側の補正料金に+2,200円になります。 例)上の写真の巻き爪補正の場合は、中等度の巻き爪6,600円+補助上げ2,200円。合計8.800円で補正が可能です。

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プリパレーションが必要

爪の表面の汚れがひどい場合は、補正前に爪を削って補正器具を装着しやすい状態にします。
爪の表面が綺麗で必要ない場合は、この費用はかかりません。

料金 +500〜1,200円(税込)
重度の巻き爪や深爪の場合は、1つの補正器具で両側同時に補正することができません。
片側に対して1つの補正器具必要になってくるので、料金は上記×2となります。
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根元上げ

爪の先端に対して、爪の根元が巻いている場合があります。その場合は、根元上げを行います。当院の巻き爪補正では、まず先端の補正を行っていきます。
そのあとで根元の巻きが補正されてこないようであれば、根元上げを行っていくような流れとなります。

料金 7,700円(税込)

PERIOD

巻き爪補正の期間

軽度から中等度の巻き爪では3~4回での補正完了を目指します

爪の先端に対して、爪の根元が巻いている場合があります。
その場合は、根元上げを行います。
当院の巻き爪補正では、まず先端の補正を行っていきます。
そのあとで根元の巻きが補正されてこないようであれば、根元上げを行っていくような流れとなります。

※爪の状態によって、軽度から中等度の巻き爪でも上記より補正期間が延びる場合があります。

巻き爪補正は改善するとともに通院の期間を空けていきます

2回目 1ヶ月後
3回目 2回目から1ヶ月半後
4回目 3回目から2ヶ月半後
5回目 器具の取り外し

※重度の巻き爪補正や深爪の場合は上記期間よりかかる
場合があります

FLOW

治療の流れ

Step1

カウンセリング

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巻き爪の状態を確認します。
巻き爪度数表で巻き爪の度合いを測定して、補正方法を決めます。
巻き爪の度合いによって料金が変わります。

Step2

プリパレーション
(爪の衛生処理)

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爪の表面や端にこびりついた汚れや皮膚の残骸を取り除いて、補正器具を爪の上に確実に取り付けるための処理です。
爪の表面を研磨機で丁寧に薄く削って処理を行います。
特に痛みは伴いません。

Step3

補正器具の装着

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巻き爪の度合いに合わせて、補正器具の種類を決定し装着します。
巻いている爪の端に補正器具を装着してテンションをかけながら、ゆっくりと補正をかけていきます。装着後は、補正器具と爪との段差がなくなるまで徹底的に削ってなだらかにします。

Step4

仕上げ
(コーティング)

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ジェルで補正器具の表面をコーティングして、
補正器具が取れないようにして完成です。

Step5

再発予防の指導

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巻き爪になる原因は様々ですが、体の使い方が関係することが多いです。
巻き爪になる原因を「動作の中」から見つけ出して、再発予防のために指導を行います。

Step6

次回メンテンナンスの予約

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1か月に1回程度通院していただいて、爪の状態を確認します。必要に応じてメンテナンスや補強、補正器具の変更を行います。

Q&A

よくあるご質問

当院に寄せられる、よくあるご質問をまとめました。

ワイヤーは使用しません。
特許取得の特殊な補正器具を使用して、痛みもなく補正することができます。
最大の特徴は補正力の強さです。
補正力が強いので、程度にもよりますが、1回で痛みが改善される場合が多いです。
またワイヤーを使用しないので、見た目に美しく仕上がります。
1か月に1回程度来院していただき、メンテナンスを行います。
補正器具が浮いてくる場合は、浮いてきた箇所を補強します。
巻き爪度数表を用いて、巻き爪の度合いを測定して、料金を決定します。
巻き爪の度合いが、
40~50°の場合は、軽度で5500円
60~70°の場合は、中度で6600~7700円
80~100°の場合は、重度で8800円となります。
片方の親指の軽度の巻き爪を両サイド(2か所)補正した場合の料金です。
プリパレーション 550円
軽度の巻き爪補正 5500円
補助上げ     2200円
合計       8250円程になります。

プリパレーションは爪の状態によって、多少変動する場合があります。
補助上げについてです。例えば、爪の両側が巻いていて、1つの補正器具を使用して補正した場合です。一側は巻き爪の料金、もう一側は補助上げの料金をいただいております。

根元上げについてです。巻き爪の補正をかけていき、ある程度爪が開いてきたら、根元上げを開始していきます。根元からしっかりと補正することで、巻き爪の再発予防につながります。
体の使い方、間違った爪切りの切り方、サイズの間違った靴の選択、急激な体重増加、遺伝などがあげられます。
当院は巻き爪の補正のみでなく、このような原因を解決し再発予防に努めています。
大変申し訳ありませんが、巻き爪補正は保険適応外の施術になります。

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